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勇気と元気をくれるのは、いつでも患者さん

病院に勤めていた時のこと。

 

お子さんの小児科検査のたびに病棟にきてくれたママさん。

私が出勤する時間まで待っていてくれていました。

病棟に子供は入れないので、わざわざ待合室で待っててナースステーションに来てくれて。

 

赤ちゃんが元気に退院できました。

ありがとうございました。

といってナースステーションに挨拶にきてくれたママさん。

ぎゅっと握手して、泣いていた。

 

退職の日にプレゼントを預けていってくださったママさん。

「頑張ってくださいね」って書かれたメッセージ。

 

本当にとてもうれしい。

役に立てること、きっとたててたのかもしれないと思えたこと。

 

それが私の活力で、きっと思いは伝染すると思ってます。

 

日々是好日

今日も、一歩前進。

 

 

これは循環器に勤めていた時の嬉しいお手紙。

引っ越しの時にでてきた1枚。

自信をもらっています。ありがとうございます。

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